理解しにくい漸化式やシグマ、解の配置はチューターの先生を利用しまくれ!
松谷です。
今日の土曜日の自習室とかかなり人がいて、良かったなあと思いました。
なんとなく僕の前はすいてることが多いので、その分チューターの先生といくらか話せて良かったですねえ。
さて、参考書を読んでいて理解しにくいところってありますよね。
それは、文字ベースで理解しにくいところなときもありますし、そもそも難しい分野のときもあります。
数2bの数列のシグマとか漸化式の導入、数1Aの解の配置、数3c漸化式と極限の全体像、などがそんな分野でしょうか。
でも、そんなときに、うちのチューターの先生はめちゃくちゃ頼りになります。
だって、東大京大とか普通に合格していく生徒たちにさくさく教えられるわけですし、全国1位とかの生徒を教えたりもしてるくらいですからね。
だから、僕の助言は、チューターの先生を利用しまくれ!遠慮するな!
ですね。
だって、僕は、彼らに生徒を助けてもらうために、彼らを配置していますし、
彼らも、今日は質問多くて良かったです!みたいに言ってるくらいですから。
ぜひうまく利用して、塾での学びを最大化して欲しいなと思います!


