今週から帰って来れそうなチューターもいて嬉しい。チューターの多さのいいところですね。

松谷です。

チューターの先生が15人くらいと大所帯だと、僕がなかなか把握しきれないときとかあるじゃないですか。

一人一人に対してしっかり話して密な関係をもちきれてないなという時もあるなと感じて少し寂しい思いをしたりね。

でも、一方で、いろんな先生がいて新しい風が吹いて新鮮な感じとか、盛り上がっている感じとかもあるし、

あと、急病が発生して休みが出たときとかに、代行を誰かに頼める可能性も高いんですよね。

今は、すぎやまさんがアフリカにいっていて、くろやなぎくんが医師国家試験や海外研修などで不在だったりしてスーパーサブ的な位置づけにしてもらっています。

あと、長期休み中は部活の関係で近藤くんが来れていませんでした。

でも、そのあたりの穴埋めも、みんなで出来ているのがありがたいことだなって。

長期休みも終わって、今週からは近藤くんも帰って来れると聞きました。

嬉しいことです。

今年は塾の功労者的に長く頑張ってくれていた先生で卒業する人もいるので寂しいですけど、今年の1年生で多く入ってくれた先生たちにだいぶ助けられていますし、

来年も志望校に合格した人でチューターやってみたいなという人が何人かいるといいなと思いますね。

こればっかりは、合格したうえで、本人の意向が絡むのでなんとも言えませんが。。。

 

ちなみに、英語の先生が、急に高熱が出たりしたときには、今は僕が代行するようにしています。

英語の先生は週2回来ているので、振替をどちらかの日に寄せるのを基本としていますが、来れないときとかはそんな感じにしています。

僕も何もしていないわけではないので、代行が重なりすぎると、バタバタするときもありますが、まあ英語のチューターの先生二人くらいのカバーならぎりぎりできるかなというところです。

この体制の場合は、これ以上生徒を増やせないですが、場所もそんなにないので、そんなものかなあとは思っています。

一人につき、3,4人見てもらって、僕もまあ2,3人くらい見てとかで今は限界かなと。

 

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