運の悪さが究極的に重なったらシフトの穴怖いな。。5年間で一番危険だった。。

松谷です。

このまえ、シフトの穴が開きそうで本当に肝を冷やしました。

今チューターの先生は15人くらいいるんですが、ほんと全ての先生が、学校の授業や研修、他のバイト、旅行や先約、などで埋まってふさがっていて、絶体絶命だったんですね。

こういうのがないように、いっぱい先生を雇っている状況にしたのに、不運に不運が重なって大ショックでした。

5年間で初めて完全に穴が開きそうになって。。。

ただ、奇跡的に助けてくれた先生がいて、救われた感じがしましたね。

いやあ嬉しかった。

まあでも万が一本当に見つからなかったときのためにいろいろ作戦を考えていくつか可能性のあるオプションもあったので、いろいろ良かったです。

必要は発明の母ですね。

いろいろなことに感謝m(_ _)m

 

まあもちろん僕が健康でいることもとても大事ですので、適度な睡眠、運動、食事を心がけていきますね。

塾を作ってから5年間授業ある期間でそれらしい病気はしてないので。それにも助けられてますね。

授業あるときに限って言うと、15年間くらいは病気してないか。

まあ社会人ってそういう人多いですよね。

ある程度の身体の頑丈さはあるとしたら、

あとは、多分気持ちの問題なんでしょうね。

正月休みとか夏休みとかに病気になったりは3,4回あると思いますからね。

なんか気持ちが病気を退けるところがあるのかも。気づいてないだけかもしれませんが!!

 

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