大人でも数学っぽいものをゲームとして楽しむ人も!

松谷です。

今日、英語仲間の方に、

数独というゲームパズルみたいなのがわからないんです!

って聞かれたんですね。

こんなのですね。

「いやこのパズルやったことないので、できるかわかりませんが、、、

でも、やってみますね。

数独という名前ってことは数学の一種なのかも?しれませんので。。。」

 

ということで、スタート。

ルールは、横でも縦でもブロックでも1〜9をダブりなく使っている状態にする。

ということです。(多分。。)

 

で、なんとか1時間もかけてではありますができたんですね。ほっ。

 

なんとか人の役に立ててよかったと。

 

で、やってみて思ったんです。

 

あー、これは確かに数学や算数の一種だなと!

 

場合分けしたり、仮説検証してり、ゴールから逆算したり、いったん固定して考えたり、(しかも多変数だったり)、難しい問題を考えるときに自然にやることがでてきますものね。いっぱい出てきますものね。

 

 

その方は英語の先生でしたが、そういう大人の方も数学っぽいものをやりたくなるときがあるんだなって!

 

楽しいですものね!頭を使う感じがね!

でも、最終的に解けるから楽しいという面はありますけど笑

受験生には非推奨ですが、小学校〜高1くらいまでだっからそんなのに少し取り組むのもいい時間かなって。小中学生くらいのゲームがわりとか大人の頭の体操として楽しそうかなあ。

 

そんな感じでした!

 

ただ、数独については、おそらく時間が溶けるようにかかりすぎるかもしれません。

 

実は、数独パズルが解けたときと同じような快感かもっと大きな快感を、大学入試問題を解くときには感じられるんです!しかも、論理だけじゃなくて、知識面も使ってやるパズルなので、大人になってもずっと惹きつけられるのも頷けますね?!

昔、結構数学勉強した!という大人の人にはお勧めの娯楽でもありますね!子供の気持ちもわかりますしね!

 

 

一応答えは多分こんな感じでした。

自分でできたらできたとわかりますけどね。こういうパズルはね🧩

 

 

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