採点は基本的には面白い!追い詰められなければ。。
松谷です。
今は、テストばっかりあるので、採点ばっかりしています。
演習1、演習2、演習数3c、単元テストの数3c、過去問添削、英語の添削
などなどをやっているわけですね。答案的にはどうですかねえ。今週来週は1週間で250~350枚くらい見ている感じでしょうか。
一般的に多いのか少ないのかは分かりませんが、僕としては、多く感じます。通常業務をもちろんしながらですからね。
でも、塾のそういう期間なのでね。そんなもんかなって。
でも、基本的には採点って面白いんですよ。
いろんな答案が出てきて、あ~こんな説明しようとしているんだなって。
時に、自分が想像していない解き方がまだまだ出てくるんですよね。
その答案で大丈夫な理由とか、それだと不備になる理由とかを考えるのは、生徒だけでなく、こちらの力になっている気もします。
日本語がなく、数式の羅列だけのものについては、まだ全然あかんなあと思って指摘を入れていきますが、なかなか治らなかったりね。
自覚の問題ではありますからね。でも最低限が自分のせっかくできたんだから、論理を伝えたいと思ったら何か書きたくなるんですけどね。
でも、まあ基本的に面白いんですけど、それには条件があるんですよね。追い詰められなければという条件が。。。(笑)
時に何か重なることがあるわけですね。
もちろん今週なんかは生徒の面談も両端の日曜、土曜、日曜とありながら、毎日少しずつ面談もあるのでね。
まあでも個人で仕事をやっている場合は、忙しいということはありがたいことだとも思うわけなのでね!
あと、2週間くらいで塾もひと段落になりますから、それまで駆け抜けたいと思います!!


