頼りになる先輩としてのチューターたち。駿台全国模試とか。
松谷です。
昨日の土曜日も結構生徒がいて良かったです。
机を2個足す選択もきっと意味があるかなと。
さて、なんとなく昨日見てると、チューターの先生がいい相談役になっていたなと。
それは勉強を教えるだけでなく、進路相談にのったり、模試成績表を見てもらったり精神的に励ましたり共感したり本当にいい存在として機能してくれていたなと。
僕はもちろん生徒と近い存在でありたいと思っていますし、そのように振舞っているつもりではありますが、どうしても塾長?親父?みたいに感じるときもあるかもしれません。
そんなときに、より近いお兄さんお姉さんとしてチューターの先生の存在は、本当に貴重な塾の良いスパイスになっているかなと思ったんですね。それはもはや本質的な価値といっていいくらいに感じました。
ありがたく感じましたね~。
特に、昨日、長時間代行でやってくれていた、藤澤くんと、三浦くんを見ていてそのように感じましたね。
勉強面でめちゃくちゃ優秀なのはそらそうですけど、それ以外の部分に感じるものがありました。
感謝。
そういえば、高3の駿台全国模試の成績でいえば、少し見せてもらっただけでも、本当にいろんな子がいますが、すごく良かった子もいましたね。
全国2位(驚異の700点超え!)とか、洛星数学1位とか!まあ生徒の成績が良かった場合は生徒が頑張ったというだけで塾の手柄というわけではありません。
でもひとつ良い結果が出たらきっと本人は嬉しいですし、こっちも嬉しいですし、そのままの勢いで頑張って欲しいなって。
そこまで良くなかった生徒もめっちゃこっからです。いくらでも逆転が起こります。
熱い夏にしていこうぜと!
応援しています。



