ちょっと小耳にはさんだ洛南高校のクラス分けの仕組み

松谷です。

生徒からちょっとだけ小耳にはさんだ?ので、洛南高校のクラス分けの仕組みを書いてみたいと思います。

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え~と洛南高校は定期テストの主要教科の点数と模試の結果を総合して(どういう割合かは不明)クラス分けを行っているようです。

何回かクラス分けのタイミングがあるそうで、高2の1学期終わりあたり?、高3上がるとき、高3の1学期の終わりくらいまであるそうです。

空クラス3クラスと空探求クラス3クラス、スポーツとかのクラスと海クラス3クラス?みたいなだいたいの分け方があって、

空クラスの中でも成績トップ50の一番上のクラスと、残りの二つのクラスという分け方がなされているそうです。でもテストは同じだそうです。残り二つのクラスは選択科目なども考慮されて分けられているそうです。一番上のクラスの顔ぶれはそこまで大きくは変わらないようです。トップ50のクラスのテストの平均点とかがテストの難易度に比べて結構高く感じたので、競争のレベルが高そうに思いました。

空探求クラスも3クラスあるそうで、空探求クラスと空クラスの入れ替えもちょこちょこあるようです。

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しかし、何やら去年ともクラス分けの仕組みが違うみたいで、去年は、

上のクラス2つ、中のクラス2つ、下のクラス?みたいな分かれ方をしていたらしいです。上の4つのクラスは同じテストだったみたいっで、下のクラスはテストの種類が違って補習みたいな感じだったそうです。

クラス分けのタイミングもだいたい一緒なものの、高1の最初の方のタイミングでクラス分けが開始していた?のが今年と違うようです。

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ということで、なんとなく、軽く聞いただけなので、少し間違っているかもしれませんが、こんな感じでした。

まあ関係者でない限りどうでもいいかもしれませんが。。。。

なんとなく、いろいろ複雑で良く分からないので、生徒にちょっとだけ聞いてみたんですね。

でも聞いてもいまいち良く分かりませんでした。。。。

でも、いろいろ高校側もデータをとっているらしく、全員が最適な進路実現を達成する確率を上げるべく、毎年毎年仕組みを微改訂している模様ですね。

 

 

 

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