発した言葉は巻き戻らないなあ。
松谷です。
昨日保護者会のときのことを思い出してたんですね。
僕自身の悪い癖として、なんとなく、多少面白おかしく話したいなとか誇張して話した方が面白いなっていうときに、ついつい大袈裟に言ってしまうことがあるんですね。
それがたとえば、一部の人を不快にしたり傷つけたり可能性もありうるなあと。
まあ、でも、発した言葉は戻らないなあということに改めて気づきましたねえ。
反省ですね。
事実はしっかり伝えるべきだけど、無駄な誇張は避けるべきですね。
まあ終わったものは仕方ないか。
次の機会に生かすことします。
発した言葉を後悔するという意味では英検1級の面接を思い出しますが、昨日少し保護者さんと面談していて、英検1級たぶん?受かったような気がしますとか、準1合格からごく短期間で1級にあと少しで合格でしたみたいな人がいましたね〜。
子供の可能性は大きいですね〜。



昨日はありがとうございました。
一年に2度くらいしか先生と直接お目にかかる機会はないにもかかわらず、昔、何気なく言ったことをずっと覚えてくださっているんだろうなと思う場面があり、人としても子供の先生としても、尊敬の念を持ちました。
子供は今苦戦していますが、なんとかこの塾で踏ん張ってほしいと願ってます。
大した人間ではないですが、じぶんの出来る限り精一杯やりたいと思います!
頑張って欲しいです!