夢目標に向かって進むチューターの先生たちめちゃかっこいい

松谷です。

今年大学や大学院卒業予定のチューターの先生たちが何人かいるんですね。

ここちゃんとかあさちゃんとかくろやなぎくんとかです。

彼らは彼女らは僕が初めて本格的に受験生を教えたタイミングの生徒で、見事合格を勝ち取ってくれたうえに、チューターの先生としても本当に長く活躍してくれてるんですね。感謝してもしきれない人たちです。

それぞれが就活とかでも本当に心の底から行きたいところに決まったようで大成功したようでとても嬉しく思っていますね。

くろやなぎくんは就活とは少し別でニューヨークでの病院研修などを経て、アメリカでの医者などにも興味をもっているようでした。日本の保険医療の体制では、外科などが尊敬されるものの大変さと待遇のバランスの中で割をくっている?ところもあるみたいで、そういうのにも興味をもっているようでした。

経験談の一つとして、ドナーによる臓器提供が発生した場所(脳死により)にプライベートジェット?で向かって、クーラーボックスにいれて、それを待ってる患者のところに持っていって移植するみたいなところに立ち会うことができたそうです。文化の影響か、日本ではそもそもドナー提供からの臓器移植みたいなのの症例が1年で130例くらい?なのに対して、アメリカだとその病院1つだけで1年で130例みたいなことを言ってましたね。

 

みんなが、本当に最終的にどういう進路をとっていくのかはよくわかりませんが、とにかくみんなかっこいいし、最高の人たちだと思います。僕は彼らのことほんと尊敬してるんですよね。

生徒たちも、そういうところから刺激を受けて、自分の夢目標に向かって悩みながらも迷いながらも邁進していって欲しいなと思っていますね。

 

 

 

 

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