自習に来てた中2の数1Aの子3人を微笑ましく眺めるのは
松谷です。
今日中2で数1Aに入ったばっかりの子が3人自習に来てました。
それを微笑ましく見守っていたのは、
チューターのこばたさんでしたね。
彼女が中学数学のとき教えていたからですね。
中2の子にとって、数1Aっていうのはたいていとても大変なことです。でも頑張ろうと思って自習に来てのたですが、それを親鳥ならぬ親チューターが遠くからではありますが見守っていたのがなんだか微笑ましいことでした。
もしかしたら、こばたさんの顔を見たくて木曜日に来てたのかもしれませんね。多分相当慕われてたのかなと!!
ちなみに、上半期は木曜だけチューターの先生が質問対応用に設置出来ていないのですが、
英語の指導を木曜にすることになっている早田くんが、数学の空いた時間で質問対応もしてくれてましたね!
数1Aと2Bの範囲でしたので、しっかり対応してくれてました!
これもまた新しいプラスの光景だなと思いました!!




いつもお世話になります。
こばたチューターの話を息子から聞いていると、「近所のお姉さん」「親戚のお姉さん」のように親しみやすく接して頂いたようで、
2月には、人生初のバレンタインのお菓子(しかも手作り)!!まで頂いて帰ってきて、「これもらった」と大事そうにちびちびと食べていました。
とても微笑ましかったです。
これからも宜しくお願い致します!
僕から見てもほんとそんな感じに接してくれてたと思います!